WORKS/みらいの働き方

みらいワークスは、“仕事への理解を深める挑戦”をトコトン応援してくれる会社。

管理部

マネージャー

上原 崇広

Takahiro Uehara
  • 大きすぎる組織では、できないことがある。経理や法務を広く深く学ぶために、みらいワークスを選んだ。

    みらいワークスに来る前は、規模の大きな組織の中で働いていました。その中で部署内経理を担当していたのですが、規模が大きいとどうしても作業は細分化されていき、担当する業務も固定化され、新しいことに携わる機会もほとんどなくなっていました。経理を中心に、もっと幅を広げ深く仕事をしたいと思い、転職を考え始めました。そこで縁あってみらいワークスに入社することになり、今に至ります。
    私は今、管理部という部署でマネージャーとして働いています。もともと法学部出身で法務の勉強もしていたので、みらいワークスの管理部では経理と法務両方に携わることができるというところが入社の決め手になりました。また、面接の時に社長である岡本自ら会社のビジョンを説明してくれたのですが、“個人で活躍するプロフェッショナル人材をサポートする”という社会貢献度の高さや、岡本の“同じ目線の高さで話をする”という姿勢に感動し、ここで働きたいと思いました。

  • 挑戦の機会は成長の糧になる。“9割”挑戦でできている私の仕事。

    みらいワークスで働く良さのひとつに、「パーツではなく全体にかかわることができる」という特徴があります。例えば社内で働く人材を採用しようとした時に、採用活動から面接、入社後の人事労務の手続きや給与計算といった、ひとつのことに対して一連の流れすべてにかかわることができるんです。包括的な分、作業が多岐に渡るので大変なこともありますが、作業を“線(つながり)”で見られる今のやり方は、“点”で見るよりもはるかに理解が深まります。そして、深まれば仕事を効率良くすることにもつながるはず。長い目で見た時にきちんと自分を成長させてくれる働き方ができる会社だと思います。会社の規模が大きくなればなるほど業務は細分化していくので、今のフェーズだからこその良さともいえるかもしれませんね。
    手を挙げれば挑戦する場を与えてくれる会社なので、ここに来て初めて経験した仕事もたくさんあります。手取り足取り教えてもらうのではなく、自分で試行錯誤しながら頑張るというまさに“挑戦”の日々です。もちろん、会社は全力でサポートしてくれますし、学ぶ意欲が高い方にはとても良い環境だと思いますよ。
    前職までのルーティンワークだった頃に比べ業務の幅が格段に広がりました。自己管理が必須なので、スケジュールや効率も意識するようになりましたね。また、裁量権も持たせてもらえているので、責任と同時にやりがいも感じられる毎日です。

  • 自分でも知らなかった底力を発揮するために、あえてゴールは定めずに全力で走っていく。

    入社当初、「経理のプロフェッショナルになりたい」と思っていました。現在もその目標に向かって進みながら、マネージャーとしてチームの取りまとめもしています。明確にマネージャーという位置づけで働くのは初めての経験なので、これも“挑戦”ですね。さまざまな経験を持った中途入社の人たちが集まっているので、もともと持っている良さを活かしてもらいながらチーム全体で高みを目指せたらと思っています。マネージャーとして、皆さんの良さを活かすにはどうすればよいか、どんな対話をすれば双方向のコミュニケーションが取れるのかというところは、今まさに勉強中ですね。
    私は“目の前のことに一生懸命取り組む”ということをポリシーにしています。逆に言うと、5年先のことはまだ考えていないんです。期限を決めて、計画的に進めたほうが良いなど色々なタイプの方がいると思いますが、私の場合は「計画を立てずに、“今”一生懸命に走ることで、最短最速最善の道を進むことができる」と思っているんです。「〇年までにここを目指す」というようなマイルストーンを置いてしまうと、「〇年まであと〇年余裕がある」と思ってしまい、到達期間が早まらなくなってしまう気がするんです。
    これから取り掛かりたいことはまだまだ山積しています。経理として決算業務を早期化し経営判断を一日でも早くできるようにしたいですし、営業さんがバックオフィスを気にせずに業務に集中できる社内環境も整えたい。月に一度行なっている社内交流会(みら金)を通じて、皆さんのキャラクターや考え方などを知り、より良い“みらいワークス作り”に貢献していきたいです。

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