みらいワークスに入社を決めた理由や入社前後のギャップなどについて、
2017年度に入社した社員に聞きました!

みらいワークスを選んだ理由は?

IT領域以外のコンサルティングと地方創生に関わりたい

IT領域以外のコンサルティングと地方創生に関わっていきたいという想いがあり、岡本社長の47都道府県を巡った話に感銘を受けました。前職ではITコンサルティングをやっていましたが、SEではないため技術に関する知見が無く、この先の自分のキャリアを模索していました。コンサルタントとして現場に入っても、クライアントの役職のある方とお話しする機会はなかなかいただけないのですが、みらいワークスであれば、カウンターパートである部長や本部長、社長やエグゼクティブの方と直接お会いする機会があり、そのような方々から、直接会社理念やこれからの世の中の動向を聞かせていただけることが、今後の自分にとって大きな成長の機会になると思い、入社したいと思いました。

みらいワークスの最初の印象は?

みらいワークスの最初の印象

大手事業会社やメガベンチャーでは、組織の階層が深く、物事を動かしていくことが難しいと感じていました。岡本社長に『人数も少ないから好きにやっていいよ』と言われたことが魅力的でした。                                                              

入社して感じたことを教えてください

クライアントやプロフェッショナル人材の満足度

第一に、業界のキャッチアップのスピードが大切だと感じています。最先端テクノロジー、ITだけでなくその周辺領域も勉強していかなければ、お客様の希望を汲み取ることは難しいです。プロジェクトに必要な人材要件のヒアリングが甘いと、ミスマッチを起こしクレーム等に発展します。こちらからも積極的に質問を投げかけ、案件の内容に齟齬が無いようにすることが、クライアントやプロフェッショナル人材の満足度につながります。

今後ご自身はどうなっていきたいですか?

自身の目標

自分一人でコンサルティングをしても出来ないことを、プロフェッショナルと一緒に行なうことで、レバレッジが利くと思っています。新しい事業を立ち上げられる可能性も感じますし、また、人を見る目が養われます。 “LIFE SHIFT”という書籍がありますが、こちらには『人生100年時代が到来し、働き方や学び方などの“人生のステージ”に対する考え方自体が変わる』と記されています。今後、人の働き方が変われば変わるほど、みらいワークスのバリューは上がるので、このビジネスは伸びると感じています。

 

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