11月24日~26日、鳥取でとあるイベントが開催され大きな盛り上がりを見せていました。何のイベントかご存知でしょうか?
こちらをご覧の方々はきっとご存知のことと思いますが、「ポケモンGO」のイベントが行なわれました。

集客結果ですが、3日間で8万7000人も集まったとのこと!
3日間で3万人来場と想定していたそうなので、予想を大幅に裏切る結果だったようです。
地元はきっと、嬉しい悲鳴、悲鳴、悲鳴・・・というところだったのではないでしょうか。

地方創生は“ビジネス”として確立することがなかなか難しい分野ですが、今回のポケモンGOの事例を見ると、可能性はさまざまなところに眠っているのだと感じさせられます。

当社の代表の岡本は、日本全国を旅してシャッター街などの地方の衰退を目の当たりにし、「日本を元気にしたい」という思いを抱きました。そしてプロフェッショナル人材の方々に存分に力を発揮していただく土壌を作るため、みらいワークスを立ち上げました。
皆さまの活躍を支援することで、日本を元気にすることを目指しています。

日本全国でアイディアを出し合い、それぞれがそれぞれの分野を活性化させる。
そんな輪が広がって、日本のみらいがどんどん明るくなるといいなと思います。

下記に、もう少し詳しくイベント×地域活性化を載せていますので、よろしければぜひ!

◆ポケモンGOで町おこし?自治体が地域活性化のために取り組む理由◆
https://freeconsultant.jp/column/c156