当社HP「お知らせ」でもお伝えしましたが、「異能ジェネレーションアワード」授賞式に参加してまいりました!

◆「異能ジェネレーションアワード」授賞式に参加いたしました。◆
https://mirai-works.co.jp/topics/news064/

総務省が主催する、これからの日本を創る人々を応援するプログラム「異能-inno-vation(イノベーション)」。
今回のアワードには、協力協賛企業として参加させていただき、みらいワークスからも特別賞を授与させていただきました。
巖淵 守さんの「ラッキークロックアプリ」です。

「ラッキークロックアプリ」とは、現実の時間よりも早く針が進み、結果的に時間の余裕を生むことができるというもの。

例えば、目をつぶったまま10まで数えると、時計の針の進みとずれることが多いですよね。
暗闇の静かな中でずっと過ごすと、鼓動が遅くなり時間の感じ方もゆっくりになるという話も聞いたことがあります。
一日三食のごはんは意外と良い“時間の区切り”になっていて、それがまったくないと一日が妙に長く感じられたりもするそうです。それくらい、人の時間の感じ方というのはあいまいなのですね。

当たり前の感覚で見ている物事でも、人のイマジネーション次第で彩り豊かにすることができるのだ!と感じた出来事でした。