「人的資本開示」や「ステークホルダー経営」が叫ばれる中、 自社のコーポレートサイトでの
情報発信について、このようなお悩みはありませんか?
✓ 部署ごとに情報を発信しており、コーポレートサイト全体を通して伝えたいメッセージを届いていない。
✓ 「パーパス」や「会社の目指す姿」が、投資家や求職者に届いていない。
✓ 生成AI時代において、自社の伝えたいメッセージが正しく理解されているか不安がある。
情報が整理されていない状態では、ステークホルダーだけでなく、情報の文脈を読み解く生成AIでさえも、御社の価値を正しく理解できません。
そこで今回は、財務・非財務情報の「見せ方」と「ナラティブ」を最適化し、ステークホルダーの信頼を勝ち取るための『攻めのコーポレートサイト』構築セミナーを開催いたします。
本セミナーでは、ESGとブランディングの専門家が登壇。「コーポレートサイトの健康診断」の手法や、
成長戦略とサステナビリティを同期させる具体的なWeb戦略について全3回にわたり解説します。
◆第1回:【ステークホルダー経営】コーポレートサイトに潜むリスク、気付きにくい失敗例とは
〜コーポレートサイトに潜むリスクや、気付きにくい失敗例〜
①ステークホルダー経営におけるコーポレートサイトのあるべき姿、②未対応時の潜在リスク、③生成AI対応の必要性と対応の方向性について事例を用いて解説します。
◆第2回:【ブランディング】ステークホルダーの「共感」を生む、ストーリーと情報設計とは
コーポレートサイトの情報発信を義務によるデータの開示から企業の意志や成長戦略が伝わるストーリーへと昇華させ、情報の「伝わりやすさ」を向上させる具体的な事例や手法から人にもAIにも愛されるブランド体験の実装方法を解説します。
◆第3回:財務・非財務を「同期」させる、最強のコーポレートサイト戦略 ~経営とWebを直結させる「統合思考デザイン」の実践ロードマップ~
財務情報と非財務情報を「同期」させる、最強のサイト戦略を公開します。200点満点のスコアリング基準をベースに、正しい情報開示と上質なブランド体験を両立させ、企業価値向上に直結させるための再構築ステップを解説します。
サイトの現状を可視化し、ステークホルダーからの「信頼」を勝ち取るために今取り組むべき具体策を、ぜひお持ち帰りください。
会場:オンライン配信(Zoomウェビナー)
開催日時:
【第1回】2026年2月20日(金)11:00-12:00 【ステークホルダー経営】コーポレートサイトに潜むリスク、気付きにくい失敗例とは
【第2回】2026年2月27日(金)14:00-15:00 【ブランディング】ステークホルダーの「共感」を生む、ストーリーと情報設計とは
【第3回】2026年3月6日(金)14:00-15:00 【統合思考デザイン】財務・非財務を「同期」させる、最強のコーポレートサイト戦略
共催企業:株式会社みらいワークス
株式会社東京海上日動パートナーズTOKIO
登壇者:2月20日:みらいワークス CSBO (Chief Sustainability Business Officer)
仲間 歩
2月27日/3月6日:みらいワークス コミュニケーションデザイナー
岡本 昌也
みらいワークス サステナ推進チーム
望月 法久