「座学の研修では社員が育たない」
「社内のDXに取り組みたいが、何から手をつければいいか分からない」
そんな経営者様のお悩みを解消するため、独自の診断項目で貴社の「現在地」を可視化し、次の一手をサポート!本質的な生産性向上と、組織の「自走力」を手に入れるためのワークショップです。社内でDX人材育成を推進するための支援メニューもご案内いたします。
本事業の支援を通じて、外部知見を活用した「自社の人材育成」でDX課題を解決し、支援終了後も自力で変革を続けられる「自走する組織」へとアップデートするための具体的なステップを解説します。
【「デジタル人材育成のための「実践の場」開拓モデル事業」について】
本事業では、ITベンダー、SIer、コンサルタントなど、DXに精通した専門家(アドバイザー)が企業に伴走し、実際の業務課題に基づいたプロジェクトを通じて社内でDXを推進できる人材の育成を支援します。
<各社の課題やニーズに合わせて選べる2つの支援コース>
以下の2つのコースで、貴社の課題に合致した経験豊富なアドバイザーをアサイン。上限の範囲内でのアドバイザー人件費を支援します。
●プロジェクト実践型
「組織全体でDXを推進したい」「情報システム部門の力を底上げしたい」企業様向け
・実施期間・支援上限:6~12か月(合計288時間まで)
・対象:情報システム部門を有する中堅企業または中小企業
●DXツール導入型
「まずは特定の業務を効率化したい」「現場がツールを使いこなせるようにしたい」企業様向け
・実施期間・支援上限:3か月程度(合計144時間まで)
・対象:業務部門を有する中小企業
※支援コースは事務局との協議の上確定いたしますので、実施についてのご希望等には、添いかねる場合がございます。
※規程上限を超えるアドバイザー人件費は企業様負担となる可能性があります。
※旅費・交通費、ソフトウェアライセンス費等については支援の対象外となります。
※事業のご参加にあたって
本事業の参加要件及び支援内容については、「
デジタル人材育成のための「実践の場」開拓モデル事業募集要項」をご確認ください。また、事業参加にあたっては別途審査・協議がございますのであらかじめご了承ください。
本事業はデジタル人材育成のための「実践の場」開拓モデル事業(ユーザー企業モデル)を株式会社みらいワークスが受託して運営しています。